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東京都 30代 男性

携帯電話のメールから妻の浮気を疑い、素行を調べることを依頼しました。
メール内容は確信的なものでは無いものの、妻が心を許している様子が伺えるものでした。

普段はよく飲み会に出かけ、帰りが遅い時もあるので、そういう時ねらって調べてもらいました。
最初は空振りが2回程続いたが、その後仕事帰りの短時間にホテルへ入る様子を撮影することに成功しました。

相手は過去の交際相手でした。
あとは、この男性との関係をもう数回撮影できれば完璧と思っていた矢先、職場の同僚と飲みに行くところを調べてもらったら、そのまま徒歩でホテルへ。

2人の男性の素性の割り出しにも成功しました。

弊所からのアドバイスとして、複数回の浮気の証拠(基本的には3回)は必要と告げていたが、依頼者様が弁護士に相談ところ、1回の証拠でも大丈夫と言われたとのこと。
しかし、実際に相手男性たちと交渉したところ、二人共浮気の事実は認めず、結果裁判に。
裁判でも相手男性たちは1回はホテルへ行ってることを認めたものの、不貞関係は無かったと主張。
1回だけの証拠では決定的な不貞の証拠とは認められず、そのまま和解ということで決着。

無事、慰謝料は支払われ色々ありましたが話はまとまりました。

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